Spend
過ごす

のびのび日和は田舎を遊ぶ基地です。
春はお祭り。夏はホタルに海水浴。秋は焼き芋。冬はみかん狩り・・・
のびのび日和を拠点に、想い出に残る体験をしてください。

一棟貸しを楽しむ

古民家をリノベーションしてできたのびのび日和は、古くて新しい不思議な建物。一棟貸しだから、他のお客さんを気にせずのびのび自由に過ごしてください。カフェカウンターで喫茶店のマスター体験だってできます。

パワースポットを巡る

「国生み」の島として数々の逸話を残す淡路島。パワースポットに興味がある方には、外せない土地かもしれません。『おのころ島神社』やフェリーで行く『沼島』などが比較的宿に近いパワースポットとして有名なようです。
淡路島の最高峰の諭鶴羽山(ゆづるはさん)にある諭鶴羽神社をトレッキングで訪ねるのもおすすめです。

仲間とワイワイ

美味しいものを食べながら、仲間とワイワイ過ごすのにも最適な宿です。敷地内でバーベキューや焼き芋をしたり、館内ならば鍋ができます。『三年とらぶぐ』や『淡路牛』などの美味しい淡路島の食材を堪能していただければ。
みなさんで楽しんでもらえるボードゲームも充実しています。

やっぱり海へ

のびのび日和は水がきれいな阿万海水浴場から約400mのところにあります。泳いで、疲れたら宿に帰ってお昼寝・・・なんて使い方もできます。ちなみに阿万海岸は、海ほたるの名所です。
海に囲まれた淡路島。釣りやSUPなどを楽しむ方もいらっしゃいます。

農作業をお手伝い

のびのび日和は、みかんとビワを収穫するやさしい農園主さんと仲良しです。タイミングがあえば、農作業のツアーを企画することができます。山の斜面の仕事でひと汗かき、ふと手を止めて見下ろした海・・・こんな体験に癒されます。
周囲にたくさんある玉ねぎ畑でも、収穫の時期にはよくお手伝いを募集しています。

観光やドライブへ

南あわじは、淡路島の中でも観光資源が豊富です。渦潮遊覧や沼島観光、モンキーセンター、水仙郷など。淡路島の南東部の海岸沿いを走る県道76号線は、ドライブで気持ちの良い道です。

サイクリング

自転車は今淡路島でもっとも熱いアクティビティ。ロードバイクでの島一周(約150キロ)にチャレンジしているライダーがたくさんいます。阿万地区と灘地区の山だったらマウンテンバイクも楽しめそうです。(乗っている人をまだ見たことがありませんが・・・)

夕焼け・星空を眺める

お天気が良ければ、一面の畑に落ちる夕日や、夜空いっぱいの星空が心を打つでしょう。都会では見ることができない、ここにしかない風景です。

何もしない

ここでは「何もしない」というのも立派な一つの過ごし方です。のびのび日和に来られたら、ぜひご自身であなたらしい過ごし方を見つけてください。